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何カラット?


単身赴任中のオットはお土産好き。
いつも大阪では見かけないお菓子や、チビにおもちゃやTシャツを買って帰ります。

先日帰ってきた時「はい、これママに」とオッシャレ~な赤い包装紙に包まれた箱を渡されました。
「ええ~っ?」と驚きつつも、ちょっとワクワクしながら包みを解くと中にはシックな黒い箱が。
そしてそのフタを開くとそこには…







燦然と輝くダイヤの指輪がっ!!



ringcup1.jpg


いや、ちょっとこれ、1ctくらいあるんじゃないの~!!?
…と、手にとって見ようとすると、箱から取れないんですよ、指輪が。
しかも、な~んか、手触りが変。





実は「なんちゃって指輪カップ」でした♪

ringcup2.jpg

これ、持ち手のところが指輪そっくりに作ってあるんですよね~。
しかも箱を開けたときに持ち手のとこだけが見えるようになっているんです。
この商品は前に見たことがあったんですが、
箱を開けた時には一瞬本当に指輪かと思いました。
いえ、まさか本物のダイヤとまでは思いませんでしたが、
「うお、かっこいいイミテーションリング!」って(笑)。


こういうセンスのモノって大好きなんですが、
何しろ持ちにくいし手入れも大変そうなので、棚に飾ったままです。
いつか同じくらいでっかい本物のダイヤをはめてこのカップでコーヒーを飲んでみたいものです(笑)。





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ジョディ・ピコー「わたしのなかのあなた」読了



13歳のアナは白血病の姉ケイトのドナーとなるべく遺伝子操作で「デザイナーベビー」としてこの世に生を受ける。
臍帯血の提供、輸血、骨髄移植…姉の病状が悪くなるたびに親の言うままにアナはその体を提供してきた。
そして副作用により腎臓の機能が低下したケイトを救う為に腎臓移植の話が持ち上がる。
アナはある決意を秘め、一人の弁護士のもとを尋ねる。
「自分の体の権利は自分で守る為に両親を訴えたい」と。
驚き戸惑う両親、病状の悪化していくケイト、弁護士のキャンベルと家族の間で揺れ動くアナ…それぞれの思いが渦巻く中、裁判が始まる…!!



…という内容のこの本はキャメロン・ディアス主演で映画化されましたので、ご存知の方も多いかと思います。
大変重いテーマですが、私自身以前から興味を持っていました。
随分前になりますが、NHKでこのテーマの特集番組を見たことがきっかけです。
この物語と同じく、子供の為にドナーとなる兄弟を作る夫婦の話もありましたが、それよりショッキングだったのが、自分の病気を治す為に子供を持ちたいという女性の話でした。
子供の為に…の方は、親の気持ちもわかるし、かといってドナーになる為に生まれてきた子供の体と気持ちはどうなるの?という、なんとも答えの出ない気持ちにさせられました。
しかし「自分の為に」ドナーとなる子供を望む女性は、正直「嫌なものを見てしまった」という感じでした。


物語は主人公であるアナ、姉のケイト、母親サラ、父親ブライアン、兄ジェシー、弁護士キャンベル、アナの後見人ジュリアのそれぞれの視点から描かれていて、特に一人の人物に感情移入することなく読み進められるようになっています。
病人であるケイトとドナーであるアナだけでなく、もう一人の兄弟を登場させたところは良かったと思います。
ケイトとアナの兄であるジェシーは骨髄が適合せず「ドナーにもなれない」ことで、家族から必要とされていない孤独感を深めていきます。
彼らの両親のブライアンとサラは立派な人間ですが、そうはいってもやはり人間であり、アナの犠牲に目をつむり、ジェシーの孤独に気づかず、肝心なケイトの気持ちにすら気づきません。
皆が皆「万能ではない自分」がどう生きれば良いのか迷い苦しみます。

アナが両親を訴えた本当の理由は何だったのか。

裁判の後、家族はどうなるのか。

「え~っ!!??」というような結末が待っています。

「これ本当にまんま映画化したの!?」と思って調べてみたら、映画には別のラストを持ってきたようです。
そら、そうだろな~。
どちらのラストにしても、このようなドナーのありようについては肯定するとも否定するとも結論らしきものは出ていません。
この特殊な状況な中での「家族の絆」が作者の描きたかったものなのでしょう。


重いテーマの話ではありますが、それほど重苦しくはなく読みやすいと思います。

おススメです。












ラヂオ体操第4



今「スッキリ!」で紹介されてたんですが、ビックリしました。






リーボック社がエイプリルフールに合わせて作ったPR映像だそうですが、
2ヶ月経った今も話題沸騰中なんだそうです。

やりますねえ~(笑)。


明石でスカタン


先週の土曜日に朝から明石に行ってきました。
「秘密のケンミンショー」に出ていた「もかむす」なるものを
チビが「食べた~い」というので「久々に明石も良かろう」とオットが言い出し行くことになりました。

ケンミンショーを見た方はご存知だと思いますが「もかむす」というのは,米粉で作ったモナカの皮のようなものにおにぎりのような味ごはんをはさんである見た目はちょっと「マカロン」みたいな、新しいスタイルのおにぎりなのです。
番組内でも「いくつでも食べれる」と大絶賛でした。

10時頃に明石に着いて、ちょっとお茶してから「もかむす」を売っている「シャーリーズ・バー」へ。
駅ビル内なのですぐに見つかるも、すでに大行列。
さすが、ケンミンショー効果!
あわてて並んだものの、売り場は狭く、列は全然進まず、オットに「ちょっと前、偵察してきて~」と言われ、様子を見に行くと何やらお客と店長らしきおじさんがもめている。
「2000個限定なので、今並んでるお客さんも買えないかもしれません~」とアナウンスしている割に、全然個数制限をしていないらしい。
みな籠に山盛り買っているので、そりゃあ買えない人も出るだろうな~、という感じ。
それを見て「個数制限したらどうか」とお客さんから提案されているようなのだが、おじさんは「昨日も奈良から買いに来られて100個買っていった人がいる。そんなん断れないでしょう!」と訳のわからないことを言い、思わずココロの中で「断れよ!!」と思う。
そんなことしてたら北海道から買いにきたのに一個も買われへん人が出るかもしれへんやん。
そうこうしているうちにおじさんは「じゃあ、こうしましょう。もう、今並んでる人でストップね。」と言い出すが、今並んでる人が買える保障も無いのに何の解決策にもなっていないと思うのだが…。
「手作りなので数に限りがあります~。」というのも変な話だ。
材料さえあれば、まだまだ作れそうだけど…。
どうもおじさんは思った以上のケンミンショー効果に舞い上がっている様子。
お客さんにすまないという気持ちより、その嬉しがっている感じのほうが思いっきり出ていてものすごくウザイ。
「ウチの商品は健康的でヘルシーですからねっ!!」との言葉に、オットがボソッと「一緒やん…」と呟く。
1時間並んで「もう限界」と思った頃に、やっと買える番になったが、ほとんど種類は残っていない。
せめて家族分だけは買いたいと、新しく出来てきた「もかむす」をワシッとつかんだところにおじさんの「せっかく並んでもらったんだから、やっぱり皆に買ってもらえるようにこれは一人一個にしましょうか」の声。
「なんですとっ!!」
多分その時の私の顔は仁王像もかくや、というほど恐ろしかったに違いないです。
おじさんは何も言わず、さっと私の籠に「もかむす」を一個足して知らん顔をしたのでした。
その後明石城跡で食べた「もかむす」はとっても美味しかったけど、
もう二度と並んで買いたいとは思いません。
興味のある方は冷凍ですが、ネットでも販売しているそうなのでいかがでしょうか。


…てなことで、ヨレヨレになりながら明石に来たら外せない「明石天文台」に向かいました。
「あんまり案内板出てないな~。この道で大丈夫なんかな~?」と言いながら歩くこと15分、やっと天文台にたどり着きました。
…と、私の目に信じられない文字が!!!
「リニューアルにつき休館中」
うっそお~!!
プラネタリウムの時間調べるのにHP見たけどそんなん気ぃつかへんかったで!!
ううう~(涙)。

仕方なくまた明石に戻り、魚の棚で明石焼きを自棄食いする親子3人なのであった。
お義母さんを誘わなくて正解だった…。


あ、魚の棚で買って帰って晩御飯にいただいた鯛やらタコやらは大変美味しゅうございました。









買ってしまいました




いやもう、ダメだダメだ!って思ったんですけどね。

何とか買わずにおこうと。

…でも、買ってしまいました。

「今回限り」っていうコピーに負けました。

えっ? 何を買ったのかって?

これです、これ。






ウルトラ大怪獣レモネード(箱買い)

ultralemonede.jpg

前から自販機でチョコチョコと買ってはいたのです。
でもどうしても欲しいバルタン星人が出てこない。
そんな時に生協のカタログにこれが…。


ジャ~ン、中身はこんな感じです。

ultralemonede2.jpg


結構ダブりも多いし、シリーズデザイン全部が入っているわけでは無かったみたいです。

でもバルタン星人が入ってて良かった~♪









ブタンタン毒蛇研究所



毒蛇の研究で知られるブラジル・サンパウロの「ブタンタン研究所」で14日、火災が起き、
ヘビの標本8万2千点が焼失したそうです。
同研究所は世界最大の熱帯性のヘビのコレクションを誇り、関係者は「100年分のブラジルの知識の集大成を失った」と嘆いているとのことです。

以下、ヘビが嫌いな人は読まないでくださいね♪


実はこのブタンタン毒蛇研究所、ブラジル滞在時に行ったとこがあります。
仕事でリオに行っていたのですが、サンパウロのお店を見学しにいった時に、向こうのスタッフに連れて行ってもらいました。
連れて行ってもらった…といっても、決して自ら希望した訳では無く、「今日はサンパウロの名所を案内します」というので楽しみにしていたら、何故か毒蛇研究所に連れて行かれてビックリしました。
建物の中には、いるはいるは、世界中から集められたへび、ヘビ、蛇!!!
ヘビじゃなければ、トカゲかサソリか蜘蛛…といった具合で、もし私がヘビ嫌いだったらその場で卒倒していたことでしょう。
最初は「あ、木の上でとぐろ巻いてる!」とか物珍しく面白がって見ていましたが、ヘビのタマゴのホルマリン漬けだの、巨大なタランチュラだの見ているうちにだんだん気分が悪くなってきました。
やっとの思いで建物を出て、外の空気を吸ってほっとしていたのですが、落ち着くにしたがって「何か変だな~」と感じました。
外は広大な公園みたいな場所なのですが、だだっ広い芝生と私達のいる場所はコンクリートの塀で仕切られています。
芝生の上には他の植物やベンチなどが見当たりません。
「も…もしかして…」と、よ~く目を凝らして見てみると、そこには無数のヘビ達が放し飼いに…!!!
暖かい日差しの中、芝生の上でとぐろを巻いたり伸び伸びしたり、思い思いに日光浴するヘビ達…キャー!!
思わず走って逃げ出したい気分でしたが、逃げるといっても一体どこに逃げりゃいいのさっ!!??
まあ、その後ヘビに囲まれてお茶…ということもなく、すぐに研究所を後にすることが出来ましたが、本当に恐ろしい体験でした。
いや~、ブラジルの人は喜ばれると思って連れて行ってくれたんでしょうが…。

そんなとってもコワーイ、ブタンタン毒蛇研究所ですが、世界中から送ってこられる毒蛇を利用して様々なワクチンの開発をしていて、最近では新型インフルエンザのワクチン製造も行っているのだそうです。
毒をもって毒を制すってことですかね。
役に立ってくれているのにあんまり嫌っちゃ悪いかな。
…って言ってもやっぱりコワイけど(泣)。










「また君に恋してる」




坂本冬美が歌ういいちこのCMソング、「また君に恋してる」がヒットしていますね~。
ウチのブログに遊びにきてくださる方達も何人かブログで取り上げていらっしゃいます。
いい歌ですよね~。

しかーし!!
私が好きなのは冬美ちゃんバージョンじゃなくて、以前同じいいちこのCMで先に歌われていたビリー・バンバンのほうなのです。
冬美ちゃんはもちろん言うまでも無く上手ですし、情感がたっぷりで素晴らしいと思います。
でも、ビリー・バンバンのグッと抑えたような淡々とした歌い方のほうがいいな~、と思うのです。
ビリー・バンバンのに比べると冬美ちゃんのは艶っぽすぎるというか、派手すぎる気がします。

とは言うものの、同じCMに使われていた、ということで条件も一緒なのに、冬美ちゃんのほうが歴然と売れているわけなんですよね。
何でビリー・バンバンの方は売れないんだろう…と考えていて、はた、と気がつきました。


「ビリー・バンバンのほうがいいわ~」とか言いながら、私、CDを買っていないのです。


もし、ビリー・バンバンの歌のほうが好き、という人たちがいっぱい(坂本冬美の歌がいいと思う人達と同じくらい)いたとして、その人達が私と同じ滅多にCDを買わない人だったら…。
ビリー・バンバンの歌がそういう客層にアピールする歌だとしたら…。
本当は同じくらい支持されているのに、それが数字に表れないとしたら…。

なんか歌の地味さ加減から、そんな事もありえるかも、と思ったりしてしまいました(笑)。




やっぱりiTunesでダウンロードしよっかな。







経過報告



水中ウォーキングを始めて早一ヶ月。
とりあえず一ヶ月続いたので経過報告をしたいと思います。

一ヶ月の間に色々と細かい増減はあったものの、
結果的には

体重…マイナス1.5㎏
ウエスト…ベルト穴一つ分減
二の腕にはやや効果あり。
下半身は目だって痩せた部分無し。

…という感じです。

プールには土日と定休日の月曜を除いて週4日、
30分のウォーキングと25mを3,4往復泳いでいます。
あと、一日おきくらいの割合でダンベル運動。

今月はGWがあり、その間は全く何もしなかった上、
結構食べていたので、その分を差し引いて考えると
まあまあなのかな~、と思います。

私の場合年も年なのでまず基礎代謝が低く、運動だけではなかなか目に見えて痩せることは難しいのかな~という気もします。

しかし、一ヶ月プールに通ってみて、明らかに体力がアップしました。
行き帰りに乗る自転車のペダルも軽く感じます。
体の為にはとても良いと思うので、とりあえず体重はあまり気にしないで気楽に続けてみたいと思います。





初めてのキャラ弁



今日はチビの遠足の日。
前日に「お弁当何がいい~?」と聞くと
「リラックマがいい」と言う。

幼稚園の三年間(毎日)&小学校の遠足で
せっせとお弁当を作り続けてきましたが、
キャラ弁(キャラクター弁当)をリクエストされたのは
初めてです。

いつもは「天むすがいい」とか「ハンバーグ」だとか
とにかく献立についてのリクエストだけなのです。
おにぎりのふりかけに至るまで細かく指示されることはあっても
キャラクター物を要求されることは全くありませんでした。

「可愛い一人娘の願いならどんなことでも叶えてやりたい!」
とは思います。
しかしワタクシ、味はともかく見た目の良い料理を作るのはあんまり得意で無いと言うか、昨年のクリスマスの「恐怖のヘクセンハウス」の記憶もまだ生々しいところでございます(泣)。

「リラックマとかじゃなくてさあ~、ほらチビの好きな天むすとか♪」と、誤魔化そうとしましたが、「いや、リラックマがいい!」とごねられ、仕方なくキャラ弁に挑戦することになりました。

「リラックマ弁当なんてどうやって作るんだよう~」と一時は途方に暮れた私でしたが…いや~、ネットっていいですね!
「リラックマ 弁当」で検索すると、出るは出るは、
色んなリラックマ弁当が懇切丁寧な作り方と共にいっぱい出てきます。
その中から一番簡単そうで、失敗の無さそうなのを選んで作ったのがこれです↓。

kyaraben.jpg

ま、「リラックマ」っていうか、「ただのクマ」みたいになってしまいましたが…。
こういうのって、ちょっとした目の大きさとか配置とかで全然印象が違ってくるんですよね。
でも、お腹の中に入っちゃえば一緒だもんねー。
ちなみに5時起床で頑張りました。
頑張った私を誰か褒めて~(笑)。








G.W.の事




長らくお休みしておりましたが、やっと平日モードに戻りまして
またブログのほう更新していきたいと思います。


さてさて、長いようで短かったような気もする(?)G.W.ですが
我が家はどこか遠くに旅行する、などということは無く、
近場、近場、で毎日出かけておりました。

まず1日目、車で鶴見緑地公園へ。
親子三人でパークゴルフを楽しみました。
なんかごっつい木のパターで小さなホールを回るんですが、
これが小さいながらも凸凹でなかなか難しい!!
後ろから来たグループにあわや追いつかれるか!?というところまで追い詰められながら、なんとかホールアウトしました。
パークゴルフの後は、バトミントンをしたり、凧揚げをしたり、
帰りにはバッティングセンターにも寄るという
「ビックリするくらい健全な一日」を過ごしました。

2日目。
この日は義母も一緒に大阪歴史博物館でやっている
「昭和のおもちゃとマンガの世界」展(~6/12)へ。

途中天満橋の京阪シティモールの「水蓮月(ロータスムーン)」でランチ。
ここはなんと神戸南京町の「民生」の支店なんだそうで、神戸に勤めていた頃、いつ行っても行列しないと入れなかったお店の味が自宅の近所でこんなに簡単に味わえるとは…と複雑な気分。
とりあえず「五目あんかけおこげ」美味しかったッス!

「昭和のおもちゃとマンガの世界」は規模的にはそんなに大きくも無かったのですが、
懐かしいおもちゃやマンガ、「こんなのあったんだ~」という古いものまで色々見れて面白かったです。
子供も結構来ていましたが、やはり目を輝かせていたのは大人のほうだったみたいです(笑)。

大阪歴史博物館と一階が繋がるような形でNHK大阪が隣接して建っているのですが、
こちらもG.W.のイベントですごい盛り上がっていました。

私達が行ったときにはステージの上にストレッチマンが!!
会場内には全国の放送局から「ゆるキャラ」が大集合、
一緒に記念撮影しまくりで大コーフンしました(笑)。

sutorettiman.jpg
「のび~る、のび~る…ストレーッチ!!」

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sizukucyan.jpg
NHK静岡のキャラクター「しずくん」がウチのチビのお気に入り。
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上も下も同じ「シカ」なんですが、随分違いますね~。
taacyann.jpg
たーちゃん
rusonnnotubo.jpg
ルソンの壺の猫


あと、沖縄の「サーターアンダギー」とか千葉の「ピーナッツ」だとか、いろんなキャラクターがいました。
彦根城まで会いにいったのに2ショットが叶わなかったひこにゃんとも写真撮れたし、めちゃくちゃ楽しかったですね~。

そしてこの日のステージのハイライトがアニメ「こばと。」のトークショー。
こばと役の花澤香菜さんといおりょぎ役の稲田徹さんがゲストとあって、ステージ下の観覧席はさっきまでの「おとうさん、おかあさんと子供達」と打って変わっていきなりアニメオタのお兄さんだらけに!!
異様な盛り上がりにあまり近づくことは出来ませんでしたが、
声優の花澤香菜さん、可愛かったです♪
あと、その場でアテレコをやってくれたのですが、さすがお二人ともお上手でしたね~。
ちょっと感動。

あとNHKの体験コーナーで「Eメイク」というのをやったのですが、これがスゴイ!!
カメラの前に座るだけで、シワやシミの無いお肌に!!
…つまり瞬時にそのような画像に修整してくれる撮影システムのことなのですが…。
実際の顔と修整した顔を並べてみると嬉しいような悲しいような…。
ちなみにチビがやっても全く何の変化もありませんでした。
当たり前だけどね~。

この日の収穫はこれ、「サラリーマンNEO」のシール。
「ご自由にお持ち帰りください」だって。
やった~♪

neo.jpg


長くなるので、3日目以降は次回に続きます。






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プロフィール

ママチャライダー

Author:ママチャライダー
映画と読書をこよなく愛する一児の母です。
日々思うことをダラダラと書き綴っていきたいと思います。

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